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フロー図を作った結果

全体フロー図に各作業のリードタイムを入れることによって、どこに作業が集中しているか、一目でわかる。(ボトルネックがわかる)
全体リードタイムの把握により、特急物件の最低リードタイムがわかるので、無駄な焦りが必要なくなる。→本当の特急物件が減っていく
派遣社員・パート・新入社員が活き活きと作業フローについての改善を繰り返して提案をしてくるようになった
チームリーダークラス+桜井は、業務フローを同じレイアウトに変更した棚を見て作業の負荷量がわかるので、臨機応変に一番大変なところへ手を入れることができる。(本当の支援型組織ではないか?)
(C) 桜井幸子・加藤尚志  許可なく印刷・配布は禁じます。

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