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2006年3月

webカメラと今年の青チップ

昨日、ヨドカメにて『プチ中継』という監視ソフトカメラ付きを購入。webサイトを持っていれば映しているものの様子を携帯やホームページで見ることができ、数秒間に動きがあればメールを送ることもできるというものだ。早速つけてやってみたが、画像は粗くwebサイトへのCGIで手こずってしまった。無料ホームページにはつらかった。
それとは別に、講演中にそれを録画している人の話をkittenさんから聴いたら、私の夏はこれだな!と決めた。今までは録音をしていたが動画保存。

この両方をやりたくて、当社のSEである先輩に相談したところ、『プチ中継』はフリーソフトで本人が使っていて良いものがあるということを知り、カメラも良いものを使っていることがわかった。なので、私が買った『プチ中継は』ヤフオクでよく知人から売ることを頼まれているMacT沢氏に売ってもらうようにお願いをして明日会社へ持って行くことにした。

今日は会社方針発表会だが、車で行ったのでサッカー渋滞に巻き込まれないように20:00に会場を出てヨドカメへ。カメラに詳しい人を呼んで130万画素のレンズが広角のものを購入。MacでいうところのiSight™(アイサイト)は30万画素だということだったので30万画素でも良いかと思ったのだが新製品を買っておいた方がこの場合は安心なような気がした。案の定ノイズをカットする機能も付いている。21:00閉店を過ぎても店員さんはあれこれとつける注文につきあってくれて、蛍光灯も買いたいと言ったらそれも買えるように手配をしてくれた。感謝である。

これから青チップの始まりだ。

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アンフェアとBlogと売り物と

ようやく今回冬ドラマの「アンフェア」最終話を観た。意外な人物が犯人だったのはサスペンスの基本らしい。今回のドラマで一番はまったのでした。公式サイトとBlogの連携もまたステキな作りである。出演者自身にも間際まで犯人が明かされていないということがBlogインタビューにて知ることができたのだが、それだけに目が離せないストーリー展開となったのかも知れない。

ストーリーの鍵となる 「アンフェアなのは誰なのか?」 という言葉がしばらく心に残りそうだ。もちろん、自分の今居る立場に置き換えて・・・。ストーリーの中に訴えるものが濃すぎて読み取るのに最終話は2回観たが「相棒~シーズン4~」でもそうだったのだが、実際に職場の身近な人から復讐を狙われているという最終話が、2ドラマというのは時代性なのか?実際に自分が居る職場の環境はどういう相関図で復讐されるか否かという事をこの文を書きながら考えている。
「アンフェア」の番組冒頭のナレーションの 「世の中にはフェアな事なんて何もない。 目には目を。 復讐には復讐を―アンフェアにはアンフェアを」  というこの一文は心を突く。
番組のBlogにて、これを毎回読んでいる人が違う事をクイズにして正解者にはプレゼントをしていることにも驚きだ。途中でクイズを出して他にもCDプレゼントなどしていたようだ。終わってからもBlogで最終回への感想を求めている。次回作へのマーケティングか?そして、Blogから主人公が使っていた家具と同じものを買うことができるようにリンクされている。その家具が安く見えてしまうところが・・・鉄は熱いうちに打てということか?!

関西テレビは同じBlogでもやることがひとひねりされている。主人公の携帯着メロも売り物にする。月額300円でポイント制。壁紙や着メロをダウンロードできる会員制なのだ。わざわざその為に月額300円払い続けるユーザーが居るということだが、それもなんとも言えない驚き。(かくいう私もエンディングと挿入歌の着メロを他のサイトからダウンロードしたが)

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mixiに参加

おにやんまさんから紹介いただいてmixiに参加。ただし、両方書くのはライブドアのBlogで懲りているので今回はここへのリンクということにした。移すときはコピー&ペーストでいけるから良いかなと。
ただ、みなさんの新着にはでないので残念ではあるが、RSSリーダーにmixiが対応していないようなので移行に踏み切れない。やはりメールでBlogを読めるのはラクである。
あと、ニフティBlogの方が、携帯からのパケット料金が安い。いちいちログオンしてから記事を書いていてはやる気になれない。その点、ニフティのBlogではメールを書くだけなのでラクチンである。
ということで、毎日パソコンを開く気になれない私は、パソコンを毎日立ち上げるようになるまでは、見るときはモバイルmixi、書くのはニフティBlogという手を使うかも知れないなぁと考えている。
HINANO先生から一番にマイミクシィに登録とメッセージをいただいた。うれしい。(^_^)
後に気づいたのだが、ぱせりという友人からも以前薦められていたようだ。何も設定していないのに一番最初にマイミクシィに登録されていた。いくら薦められてもそれを行う「時」というものがあるのだなぁと感じた。

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モブログ初挑戦。

デジカメを持たなくなり、パソコンも開く気分になれない日が多いのでいつか設定しようと思っていましたが、ようやくやる気になりました。
どうなるのか楽しみです。060326_1350.jpg

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雪が降ったらミカル

暖かくなったり寒くなったりとする日々が続く。また明日からも寒くなるらしい。基本的に前日に翌日着る服を準備しておくので、天気予報で雪マークを見たら以前にも書いた、おにやんまさんの会社の、ミカルhttp://www.tombow-s.co.jp/item/kaigo/mikaru.htm#01を忘れないように用意する。

暖かい日は基本的に動く仕事でもあるので、汗をかくため長袖Tシャツ1枚。その時は形が見えてしまうので着用していないので寒くなるのが分かっている日は忘れないように準備をしておく。腰痛にはやはり暖かさがありがたい。

明日の天気予報では雪マークが見えたので、今日は忘れないうちに今から準備の場所に置いておこう。(^_^)

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派閥人か否か

松本清張の本をドラマにしたものが2シーズン放映された。サスペンス好きの私としては、「黒革の手帳」も、今回の「けものみち」も両方録画して観た。そして松本清張ではないが、今回のドラマでは「アンフェア」も観ている。推理ものは好きなので欠かさないのである。

「黒革の手帳」の時も若干その傾向はあったが、今回の「けものみち」では、まさに派閥についたがその派閥が崩れたら居場所が無くなる場面と、会社(警察だが)を辞めてまで一人になってでも信念を貫いて生きていく比較を顕著に描かれていて、今の会社組織を感じた。「アンフェア」では同じ組織の中の誰も信じることができなくなる状況にて、まさに今の会社組織を感じた。いずれも現代の会社組織に通じるものがあるドラマだ。(「アンフェア」はまだ最終回を迎えていないが楽しみに待っている)

今の組織でも数年前との変革を感じているこのごろである。前記のように派閥人であれば生き残るためには媚びを売って歩き、八方美人と化すだろう。そして周りには誰もいなくなる。自分の力で生きていればそんなことは恐くも何とも無いだろう。

今日、入社して2年ほどのドットコムマスターを一緒に取得した後輩が、4月1日から別の会社に就職が決まったので今日で退社しますと挨拶に来た。すぐに個人名刺を渡した。いずれにしても言語の世界で生きるとのことだが、やはり別の世界へ行けることがうらやましく感じる。所得は減っても派遣社員の道も良いのかも知れないといつも考えるが所得が減ったらますます自分への黄チップを減らす事になるので、後輩のように次の職場が見つかるまでは今の場所に居なければならない。ただ、以前と変わった事は、派閥人だった私だが今はどこの派閥にも将来が見えない事だけは自分の中でわかっていることだ。

「アンフェア」のエンディングの「Faith」という曲をNANAで有名になった伊藤由奈が歌っているが、その一節に「一人で歩いてゆこう あの日決めた事 もう悔やんではない -中略- もしもこの先に希望という光があるのならば出会えた事がきっと生きてゆく強さになる」という詩がある。この曲は最初に聴いたときから気に入った。結局一人で歩いてゆくしかない。最後に話がずれるが組織という言葉に関連して思うに、悲しい事だが人を信じることをできない会社というものはロボットが動いている廃墟でしかないと私は思う。それとも砂の城か?!・・・なんて今読んでいる「本田宗一郎の真実」にも影響されているかも知れないが・・・

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寂しい町になったのか?

前記の続きだが、もう一軒向こうのベランダにビールが置いてある5年生とは随分な違いである。労働者の私でも発泡酒箱買いを1月に一度でも贅沢だと思っているのに大学生でベランダにビールがごろごろしているのだからお金持ちは違うなと思っていたが、それとは随分な格差だ。そしてお隣さんからもう一軒向こうの人は今度5年生と聞いた上にその住人の顔を私は知らない。

1Fの引越者は学生ではないとのことだが、学生の親でも挨拶にくるのに社会人がその礼儀もないとは、悲しい日本になったものだと感じた。私が突然殺人に遭っても誰も分からなくて当然なのかも知れない。東京ごとだと思っていたが現実味を帯びてきた。

私の引越時に、全戸にタオルを配った事が不動産屋さんに驚かれた位だから、隣人の顔を知らなくて当然の世界なのかも知れない。と思うと以前 住んでいた向こう三軒両隣でお互いお世話をしあっていた白山浦、学校町商店街、文京町や田町がなつかしく思える。文京町の時には亡くなった祖母がいつも 向かいの家の子供の面倒を見ていたものである。祖母の通夜の時にその子供は、「さとちゃん(祖母の事をそう呼んでいた)にはもう逢えないんだってお母さんから聞いたから、最後にご挨拶しにお顔見に行っていい?」と私に言った。小学校3年生で人間の死を受け止める事もそうして学んでいたのだと思うと素晴らしい環境だったのだと思う。

今の町は、福祉学級に通っている中学生が「おはよう」と声をかけてくれる以外、人と話すことなど無い。今回アパートの住民もお隣さんの顔を初めてみたほどだ。ゴミステーションで挨拶しようものなら怪しまれる。 各家庭の庭や植木、イルミネーションは派手だが人間の中身は寂しい町だ。

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お隣さんが引越してきた

隣の空き部屋に大学生が3月入居と1月に不動産屋さんからメールをもらっていたが、一昨日から引越作業で親子3名でバタバタとしている。昨夜、家に帰ったら作業を中断して3名でご挨拶にいらした。この2日間はこの6軒のアパートの中で2軒が引越をしていると聞いた。岩手・青森と車のナンバーだった。1Fの退去者のおかげで、私は5月から徒歩5分の駐車場から、アパートの敷地内駐車場へ契約を変更することができた。事務手数料5250円取られても、約1000円の家賃ダウンは半年でPayできると返事をしたら不動産担当者は驚いた。近くなって安くなるのはうれしいことだ。半年後からういた家賃分は、教育費に回そうと思っている。(それでもまだまだ貯金を削っているけれど・・・)

それにしてもお隣さんは本当に何も知らず、その向こうの住人は同じ大学の5年生なのでご両親としては話にならないようで、この辺りの環境についてご両親から熱心に取材を受けたが、お金持ち大学に通わせるのに「パソコンと車は持たせません。贅沢は言わせません。」という事には驚いた。大きな冷蔵庫だったので自炊は間違いない苦学生だろう。しかし、大学生ならパソコンとインターネット環境は必要だと思うのだけれども・・・・。このアパートは自転車置場も無い事を聞かれて返事をしたら、お父さんが息子さんに一言。「歩け!」・・・・思わずお父さんは筋骨型か?と思って笑いをこらえるのにちょっと苦労してしまったが、騒がないように等々ご両親からかなりきつく言われているようなので、安心した。

ご両親が気さくな方で心配している様子だったので、全国チェーン店のお弁当やさんの場所と、西循環線バスの路線図をプリントアウトして渡したら、大変喜ばれた。バス180円で新潟駅まで循環している説明をしたら、どんな田舎から出てきたのかわからないが「新潟駅まで180円なんていい場所だなぁ~」とお父様、このアパートに北枕が無いと方角が分かったことでお母様の方はたいそう喜ばれていた。この父方と母方の悩みの違いがまたおもしろく、幸せな息子さんである。お父様が「コンビニ弁当は高いし、出前ピザなんてとんでもない!でも、お弁当屋さんなら使っていいぞ。」と息子さんに言っていた。3日間知らない土地で苦労したことを感じ取れたので、祖母のお供えに買ったケーキのうち1つをお母様へ、焼酎ハイボールをお父様へ、ペットボトルのお茶をお子様へ差し入れし、「私が家に居るときだったら分からないことは何でも聞いて下さいね、私は目の前の中学出身者ですから。」と一言添えたら一家全員から安堵の表情が見えて私もハッピーな気持ちになった。太平洋側から日本海側へ越してきて、エアコンの室外機がさびている近隣の家を見てかなり日本海の冬におびえていたとのことだ。知らない土地な上に、新潟の冬というものは岩手よりも厳しく見えたようだ。

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手作り料理の効果とヨガ&今日は一日

毎週日曜日、過去の病気で定期的に定期検診を受けている県立病院の個人的師匠ということで紹介いただいてもう一年以上も漢方薬局へ指圧をしていただきに訪問している。なぜなら、指圧を商売にしていないから「していただき」なのである。しかしいつも商売にしていないのも申し訳ないので気持ちとして指圧をしていただいているお礼としてたまに長岡へ研修に行くときには、小熊酒屋さんにてお酒を購入し、(お酒がお好きな方なので)お持ちしている。あくまで気持ちが大事だと思うから喜んでいただけるものを選ぶ為に小熊酒屋さんで趣旨を説明してお酒を選んでもらう。今週の定期検診で、「薬局先生のところへ指圧に通っていますか?」と聞かれたので「毎週ちゃんとお世話になっております」と返事をしたら「数値も相変わらず問題ないし、それなら安心だから大丈夫だ」と主治医が言う。(;^_^A

毎週日曜の午前中にお願いしているので今日もおじゃましたのだが、手作りで時間をかけて作成された料理には「気」が入るので自然と体にも良いものができるとか。冷凍食品の野菜ではやはり栄養価も変わってきて当然ですね。と言ってもなかなかまだまだ料理を作る気にもなれず・・・週休二日になれば休日はパスタなどというようにできるのだろうか?

あと、今日はパソコンを久しぶりにつけっぱなしにしていたので、気になっていたヨガのミニコースのやり方をプリントアウトした。3日坊主なのでやろうと思ったときにできるようにしたい。なのでプリントアウトしておいて気づいたときにできるようにした。

今日はトイレの掃除もした。ずっと気になっていたので。やはり何もつけていないと汚れが付きやすいので汚れを着きにくくする洗剤をつけておかなければならないなぁと感じた。食洗機でも何度も洗っているうちにだんだんきれいになっていくことを実感し始めたからである。あ~あ。明日からまたクレームに追われる毎日が始まる。昨日の夜と今夜は久しぶりにしんみり呑んでいる。春に備えて100円ショップにて植木鉢等を準備した。ハーブを中心にベランダにて食べることのできる食材を置きたいと考えている。なおかつデザイン性も考えて。まだローズマリーとバジルが候補に挙がっているだけだが他は来月のお楽しみか?! 何が良いのだろうか?

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食洗機が来てからというもの

食洗機が家にやってきて、4日になる。まだ請求書は来ていないが投資した甲斐はあったようだ。何よりも、夕食を食べるようになった。タッパのご飯だけではなく冷凍食品のおかずを暖めてワンプレートディナーを作成したり、今日はラーメンも煮るようになった。今まで鍋を洗うと考えただけで、食事をすることが面倒だっただけに、本当に良かった。の一言である。
夕食を終えて食洗機にセットして後片付けは翌朝収納するのみ。まな板などを洗っている間に流しているお湯の量や、お湯が温まるまでの間待っている時間は無駄だと思っていたが、どれだけの節約になるのか、これからが楽しみである。
勢いついでにシャワーヘッドも40%節約アップのものに取り替えた。

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時間を買う。

近頃、21:30過ぎまで残業になるとマクドナルドのドライブスルーに寄り、ポテトとポタージュを飲みながら帰り、家にてバーガーを食べて寝る。お金がもったいないが家に着いてからご飯を温めて食事をするまでの時間を考えると私にとってはお金で時間を買っている。

もう一つ大きい買い物をしてしまった。一週間以上食器を洗う気になれずシンクが山になってしまうので洗い物を出したくないためにインスタントラーメンを煮ることすらやりたくなくなっていた。このままではイカン。と考えていたところへなじみの電気屋さんが特選品フェアの案内を持ってきた。そこに食器洗濯機が。早速電話をしたところ見に来て、セットする場所の台が必要だったのだがそれもなんとか造って取り付けをできるようにしてくれるという。では早速お願いしますということで、発注に至った。今日午前中がんセンターへ定期検診へ行っていたのだが部材が揃ったとのことで、早速今取り付けてもらっている。穴を開けれないことを考慮してモールまで用意してきてくれて男手が無い私には非常に助かる。

友人は大型電気店で工事費含め3万円安く買ったという。しかし、3年保証を超えたときや引越したときのことを考えると私はその3万円で最寄りの電気屋さんのサービスを買っている。たかが浄水器の取り付けでもすぐに無料で来てくれる、このようなサービスは量販店にはできない。しかし私には何かあったときのサービスが大事なので冷蔵庫や洗濯機は量販店でも良いが、今回のような買い物は最寄りの電気屋さんだ。最悪繁忙期に食器洗濯機用の洗剤が無くなってもちゃんと届けてくれる安心感を浄水器のフィルターで実感しているからだ。これはある意味青チップなのだろうか?

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息抜き会!?

日曜日、おにやんまさんがわざわざこのために長岡から出てきてくださった。m(__)m
日中からお酒を出す古町の店を前日に探したがなかなか無いものだ。しかし、まずはとりあえずビールでiPodNANOを見せていただき、話題も弾み、腹ごなしに美たか鮨へ。古町のバス停から急いでお帰りになるのかな?と思いきや、映画を観ることになり万代へ歩く。良い陽気で良かった。(^_^)
以前映画館で発作を起こしたが今回起こさなかったところが体調が良くなっていることを明らかにしている。「県庁の星」を観たかったが時間が合わない。でも「有頂点ホテル」も気になっていたので観る事ができて良かった。映画は良いものですね。新幹線の時間が合わずラーメンでもとのことでしたが、「ビール飲みたいなぁ」の一言で、ビールに餃子で次の新幹線までの時間つぶしを決定。無事お送りしたところで、私は翌日の二日酔い防止にcocoloで初めてクレープを購入。歩きながらバス停へ。家に帰るとセットしてあったご飯も炊けていた。とってもリフレッシュした一日で元気が出た一日でもありました。

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