がっちりマンデー特番の年金番組を録画。もうDVDに焼いたが、住所移転が多くてもデータが漏れることがあるということなので確認しようと、アホ庁へ(勝谷さんがそう呼ぶのが気に入っているので拝借する)行った。
すっかり問題が落ち着いているからか、土曜の相談窓口は第二土曜日9:30~16:00のみと張り紙があった。国民はそんなにヒマだと思っているのか?
そこで電話で取り寄せができるダイヤルにかける。
1.行ったのに土日休みを取っている事をまずは詫びていたが感情などこもっていない。<詫びる位なら営業してくれ。>
2.人の話を聞くより自分のマニュアル通りの事を言わないと不満の声を出す。<現状説明をちゃんと聞かないと情報が入らないよ、アホ庁年金ダイヤルさん。>
3.郵送するまでに4週間かかるという。<なんでそんなにかかるの?残業してでもやってよ。>
4.しかも最後に「今までに言ったことで本人確認との相違が考えられる場合問い合わせ書が届く事もあるので・・・」という。思わず「電話をしている私が本人でないと言うことですね。何度失礼な事をすれば気が済みますか」と窓口のオネーサンに言った。「もらえないかも知れない年金の年齢なのに、ここまでやってるのは誰のせいだ!」とまで言いたかったぐらいだ。もうその後は何を言ってもこちらも黙った。しかし向こうは何とも思っていないだろう。
朝の混んでる出勤電車内でお年寄りが立っていてもどっしり座って朝食をとっている教育関係の公務員(会話がそうなので)といい、今回のアホ庁といい、人の税金でいい給料もらって適当に過ごすなんて、いい待遇ですな。
貧乏人のひがみでしょうが、せめて学生の騒音に悩ませられない場所に住めて、もうお金に苦労しない身分になりたい。
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