物事の本質-1
会社で、朝各自が注文表に記入し給与から天引きにて給食弁当をとっている。以前@PNEにお弁当屋さん改革の話を書いたような気がするのだが、本題の前にあらすじを確認する。
A弁当屋・B弁当屋の2つが入社した時から出入りしていた。A弁当屋さんでは前日注文弁当と当日注文弁当、B弁当屋さんでは当日注文だが価格の違う2種の弁当があった。給与計算の時になるとこの集計は簡単にできても弁当屋さんからの請求書が遅いと給与のデータ伝送に間に合わない事と、B弁当屋さんが上司を怒らせるほど弁当配達担当者の弁当を扱う態度が悪かった事の点から、同友会関係の方々にお勧めのお弁当屋さんを紹介してもらい、C弁当屋さんが試食や価格を合わせるということで入るようになり、様子を見たらB弁当屋でなければ嫌な人は一人だけとなったのでB弁当屋さんは上司の願い通りお断りする事になった。そしてA弁当屋さんの前日注文弁当は私しか頼んでいなかったので私が譲ることで伝票が4枚→2枚に減った。
現在は、A弁当屋さんの当日注文とC弁当屋さんの当日注文のみ。価格もそれぞれ1種類とスリム化した。<続く>
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