原点に戻ってみる
「人事屋が書いた会計の本」を開いてみる。
表紙の裏には、1998年8月23日に著者の西先生にお願いしてお言葉をいただいていた。
やっぱり原点は原点なのだ。
97年から西圏MGの100回帳にして先日のなにわで100期。
あと2日で年が変わろうと言うときに、10年前手にしていた書籍を開くとはこれもお導きか。
残念なことに、「人事屋が書いたCFの本」の方には揮毫いただいていなかった。
やはり、まだまだ期数が足りぬ。
「人事屋が書いた会計の本」を開いてみる。
表紙の裏には、1998年8月23日に著者の西先生にお願いしてお言葉をいただいていた。
やっぱり原点は原点なのだ。
97年から西圏MGの100回帳にして先日のなにわで100期。
あと2日で年が変わろうと言うときに、10年前手にしていた書籍を開くとはこれもお導きか。
残念なことに、「人事屋が書いたCFの本」の方には揮毫いただいていなかった。
やはり、まだまだ期数が足りぬ。
昨日、年頭屋さんへ年末のご挨拶にうかがった。
うががおうかなと思いつくにはやはり理由があるのだなと思ったのは、お店へ入ってすぐにパソコンのトラブルがあることをうかがって早速拝見。呼ばれていたのかな?
愛の母さんの手料理をごちそうになり、柏崎MGのアルバムに添付されるDVDのデモ版を上映会。そして交流。朝の商談についてのお話をしたりと半日楽しく過ごさせていただきました。
お約束の時間まで少し時間があったので、ヤマダ電機にて浄水器のフィルターを購入。浄水器の箱を携帯のカメラで撮影して行ったので、店員さんがすぐに見つけてくれた。どちらも下道でドライブし、途中100円ショップなどでトイレ休憩を取ったが、これがやっぱりナビ様々。ナビがなかったらたどり着かないよね~と愛の母さんとも話をした。
31日までお仕事、お疲れ様です。
mixiにてとなり道さんとPHSのお話があったので、ニフティユーザー(と限らなくても良いが)のパソコンがなくとも、PHSだけでのメール送受信が出来るようにアカウント設定をすれば出来る実験をした。
設定方法はニフティHPに記載がある。自分の機種にあわせて設定するだけである。http://support.nifty.com/support/manual/mail_set/mail/w_zero3.htm
但し、PHSのアドレスを使用する場合は無料で送受信できるが、ニフティアカウントを使う場合はパケット料金が発生する。メール確認の為にパソコンを持ち歩いている人には朗報かもしれません。
パケ放題にすればmixiもキーボードで入力できるし、ホームページも観ることができるのでメールだけの人だけでもありませんが。
PHSより
フリーで予定と実績を管理できるソフトが欲しかったのだが、やっぱり無い。マイツールでは文字数に問題が生じる。携帯やPHSから書き込み、転送ができない。という理由でとりあえず予定も入力できて(予定部分がかなり良くない)日記を書けるソフトをダウンロードして、この3日間の日記を書いてみた。過去の日記も書けるのでありがたい。
10年日記、5年日記もあったがそんなに一度に画面表示されても困るし。
PHS転送の部分は自分にメールを送ってコピー&ペーストをすることにした。
PS2やDSLiteも、もう使っていないほど三日坊主の気まぐれやなので思ったときに書けるのが一番の目的だ。かといって公開などしたくない。
本当は予定と結果をどこからでもかけるものがあればいいなぁ。なんて、わがままでしょうか。
この2ヶ月に中古を含めて購入した本。昨日本を棚に入れてみて思わず「読めるのか?」と思ってしまった。近頃、時間があっても本を読む気になれない。サイドバーのリストにもお薦めの数冊は入っている。最近届いた順に記載する。
バイアブル・ビジョン―実現可能なビジョン (単行本)
ジェリー・I. ケンドール (著), Gerald I. Kendall (原著), 小林 英三 (翻訳), 桜井 忠雄 (翻訳), 谷沢 俊彦 (翻訳), 村上 悟 (翻訳), 岸良 裕司 (翻訳), 佐々木 俊雄 (翻訳), 平鍋 伸忠 (翻訳)
# 単行本: 310ページ
# 出版社: 日本工業新聞社 (2005/04)
# ISBN-10: 4819109626
# ISBN-13: 978-4819109628
# 発売日: 2005/04
撤退の研究―時機を得た戦略の転換 (単行本)
森田 松太郎 (著), 杉之尾 宜生 (著)
# 単行本: 370ページ
# 出版社: 日本経済新聞出版社 (2007/11)
# ISBN-10: 4532313325
# ISBN-13: 978-4532313326
# 発売日: 2007/11
勝者の決断 (単行本)
半藤 一利 (著), 童門 冬二 (著), 成 君憶 (著), 後 正武 (著), 松岡 正剛 (著), 中條 高徳 (著), 矢澤 元 (著)
# 単行本: 233ページ
# 出版社: ダイヤモンド社 (2006/5/19)
# ISBN-10: 4478375135
# ISBN-13: 978-4478375136
# 発売日: 2006/5/19
新版 経済性工学の基礎―意思決定のための経済性分析 (単行本)
千住 鎮雄 (著), 伏見 多美雄 (著)
# 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター; 新版版 (1994/06)
# ISBN-10: 4820710362
# ISBN-13: 978-4820710363
# 発売日: 1994/06
正師に出会わざれば学ばざるに如かず―人間の磨かれ方 (単行本)
荒井 節子 (著)
# 単行本: 208ページ
# 出版社: 産能大学出版部 (1993/09)
# ISBN-10: 4382051940
# ISBN-13: 978-4382051942
# 発売日: 1993/09
<板東さんより購入>
突然だが、くだらないが、時々考えることがある。
生きる意味がわからない。何故自分は生きていなければならないのか。
始まったときが終わりか、終わりがあるから始まるのか。
答えはわからないが、このような心境になることがある。
生まれてきたときから、自分は何のために生まれたのか悩む事になっているのか。
救命病棟24時2というドラマだったと思うが、「人は一人で生まれてきて一人で死ぬのだから」という言葉を思い出す。
人それぞれ在社年数やイベント体験年数、もちろん期数によって考え方が異なってくるが改めて初めての人から何百期も経験している人までが同じプログラムを体験できるMGのシステムのすごさを感じる。
先週会社で起きた出来事を今回は例にする。私は一番最後に入社した社員であるから過去の出来事(特に成功体験)や習慣などは逆に壊してしまえしがみつくなと考えている方である。社長や上司も改革をして有益ならばOKなので提案はどんどんあげていく。
ある女性社員がコーヒーフィルターを100円ショップのものに変えたことに関して総務へクレームをつけに来た。もっと人数が多い部署でもクレームのひとつも言わずむしろ普通に持って行っていたのでこちらは驚きだ。今までの高級純正コーヒーメーカーのフィルターに変えろと言いたいようだが、そこまで言葉を発する前に他部署が本当に100円ショップフィルターを使っているのかを確認に行き、(その段階で随分な暇人だとおもうが)その部門の人に、「こんなの使わされてかわいそうに」と言い捨てて行ったと情報が入った。かわいそうって言われても逆に何よって感じだよねぇ。と言われた人はこちらに有益に動いてくれている。
この場合は経験回数以前に会社にコーヒーを飲みに来ているのか、仕事をしに来ているのではないのか?という前提があるが、お局例が他に浮かばなかったので。
何が言いたかったかー。
初心者もベテランも全員が満足するように運営するというのは難しい。
phsより
外出先にてペットボトルにて飲み物を買うお金がもったいないと感じるこの頃。白湯でも良いからのどを潤す希望がある機会が増えてきた。500mlの水筒ではすぐ飲めない。Windowsがすぐ使えないみたいな程度の悩みではあるが、その時間が・・・という場合が多いのである。
そこで、何か良いアイテムは無いかとkittenさんから聞いて早速ラブラ万代のFrancfrancにてステンレスの蓋付きマグを購入。近頃鞄の中が黄色い道具なのでこれは青くしてみた。
倒れるとこぼれるので鞄の中での問題が残っているが、ケースの代用品になりそうなものも店員さんに確認したが、店頭になかったのでこれから頭をひねっていこう。そもそも用途はマグカップが発祥なのだからケースは無いよね。
今日から早速使用開始。
昨日車で出勤したので帰り道に、友人の会社に届け物をした。一昨日自分が投げかけたアイテムに関する道具だったので、お茶やお菓子をいただきながらそのアイテムについて友人の会社の社員さんといろいろと話をする。
キャッチフレーズやコメントが浮かばない。自分自身の中で、一年間”企画脳みそ”から”総務脳みそ”に変わった事でボキャブラリーが減っていることに気付く。脳みそが退化したのか?リハビリで直るのか?帰り道にそんなことを考えていたが、気付いたときには悲しかった。
日本語はいろいろな表現がある。そしてたくさんの受け取り方もある。ニュアンス一つで変わるだけに難しい。
しかし、昨夜は久しぶりに遅くまでその社員さんと話をしていて、こうしたらどうか、ああしたらどうかと話をしている自分が企画時代を思い出す、今ドラマでもやっている”働きマン”だったのだなぁ。などとも感じる。
「また遊びに来てくださいよ」と言って頂けたことが非常にうれしい。やはりたまには(できればなるべく)右脳をたくさん使わないとイカン。
総務で年に一度と言えば、年末調整である。今年は面倒な内容の人もいなく、自分で給与奉行に入力終了した。
明日源泉徴収簿で上司チェックを終えれば社員分は全部終了だ。やはり専用ソフトは便利に出来ているものだ。紙で記入した控除額なんて必要ないほど金額を入れるだけで素人でもできそうだ。
まずは一息ついたところで明日から通常の業務。風邪もだいぶ良くなったので感謝。
phsより
私が担当になってから、算定基礎などの届出書類は、社会保険庁のプログラムを使ってFDにて提出することにした。なぜなら、一度データを入れれば次から手書きなんてしなくてもラクにデータを使いまわしできるから。
というわけで、健康保険・厚生年金保険賞与等支払届の提出を開始から1時間も経たないうちに上司チェックも終了し、クロネコメール便の準備をした。
そこで、私がお気に入りのHPである「e総務.com」の今月の内容を見るとなんと今日は三億円事件の日なのですね。なんてアホなこと言っている 場合ではなく・・・・そこにある「今月の総務」と「今月の法定期限」を今、マイツールデータにしている。もう終了したものは期限に来年の日付で入れておい た。これを毎月溜めていこうと考えている。
昨日、H社時代の友人から誘いを受けてランチをした。
懐かしい、「チェンジ・ザ・ルール」という書籍をずっと貸していたのを彼女は気にしてご馳走してくれた上に、友人のお母様が作られた紫蘇の実の塩漬けなど福袋をいただく。
「住宅展示場を観るのが好きなので付き合ってもらえませんか」ということで、私は一人では入りづらいのは確かだしたまには違うことをするのも良いだろうと思って、外壁が後にメンテナンスのかからない物件を3つ観たらもう夕方になっていた。
住宅展示場を見学しながら、なるほどねぇ。と考えた。
友人は、自宅があるのでリフォーム程度の参考だが、自分は聞かれても賃貸マンションか新築ですと返事をしていてだんだんむなしくなってきた。
土曜日も24時までだったので少し助かったがやはり隣の部屋の日本歯科大の学生のたまり場の声が聞こえてきていた。それも考えると物件探し熱も出てくるところだが2年間更新契約料を支払ったばかりである。物件を探して引っ越すまでの気力などなかった。
会社の景気が悪くなってきて残業代も減る。私は資格を持っていないのでおそらく春の改定でその分上がった人の調整で減る可能性もある。こうなってくるとまた職場探しも考えねばならぬ時がきているのかもしれない。前回同様、勤務先のあてなどない。
何の為に働いているのか、何の為に私は生きているのか。ここから考えている。
昨日、kittenさんが柏崎MGのアルバムにkittenさんの気持ちとして全写真のスライドショーをMacにて作ったものを添えたいということで作品を人数分持ってきて、見せてくれた。人数分のDVDが出来たのならば、次は私の出番である。
ということで、現在盤面の印刷をしている。昨夜FAXしておいた文字校正に愛の母さんよりOKのメールをいただき、印刷しております。5年以上前のプリンタなので、美しくはありませんが、おまけなのでお許し下さい。
アルバムの印刷も着々とできているとのことなので、このDVDをまたkittenさんへ渡せばアルバムに添えられて納品されることでしょう。
昨日、自宅のテレビにて拝見しましたが、ついスライドショーのボタンをクリックし忘れそうになるくらい最初の画面だけで見とれてしまいました。全部の写真をこうしてみるのも良いですね。
アルバムの原稿も全部kittenさん作成終了されたとのことで、あとは印刷を待つのみですね。年内に手元に届くでしょうか?!
単純に、残業を半分にされる3人分の計算をしたら、年間たった20万の削減だった。こんな小さい数字を削ってどうするのか。
そして計算を上司に見せたところ、全体も、8割にするということなので、ますます部門リーダー以外の一般社員が今月から残業代を引かれる事になる。
また、春から給与改定で資格を持っている人以外は減給という方針も出ているので、働き盛りの40代前後の人たちは厳しい風当たりになることだろう。
モチベーションが下がった人たちが次に何をしていくかをH社でさんざん見てきた私としては危惧している。
まずは、私が昨日休んだおかげで、振込が延期になってしまった賞与といえる額ではない賞与の送信と10日支払の外注費も支払終わったので今日はまた午後からお休みします。
昨日は風邪で会社を休み、一日寝ていた。よく寝れるものですね。
さて、今日はどうしようか迷ったが月曜まで作業を押すのも嫌なので悪くなったら帰ろうと決めて車にて出社。
そこで、先日社長が発表した経費削減(給与削減)の中に、追加で「私を含む一般管費の3人分の残業代を半分にするように」との指示があったのだと上司から聞いた。上司も少し怒っていたが、がっかりだ。また手取りが減ってしまう。
賞与が夏並みな事に関しては、もらえない会社もあるのだから、少しでももらえるだけありがたいと思えと自分に言い聞かせてみたものの賞与とはいえない金額ではある。私自身アパートも安いし、贅沢をしているつもりもないのだが、どうやってこれから暮らしていこうか・・・F4は削りたくないなぁ。
役員がもらっている一般社員との人数比率を見ているだけに、役員を相当減らしてもらわないと納得いかないよな~。でも社長も自分の給与減らしたくないからそんなに減らさないだろうなぁ~。
取れるところから搾り取る、日本の縮図を見ているようで朝から気分が悪い。
これじゃぁ社員のモチベーションが下がっていくばかりだと思うのだけどねぇ。
役員が経営責任取らなきゃ。こうして社員に責任を取らせていてはH社と同じではないか。
次の職場を探さなければならないのだろうか・・・。
と、オッパッピーになっている場合ではなく、もう今から帰りたいけど上司が研修にお出かけで帰れない状況である。それはなぜか
1.日曜の夜からのどが痛かったのでてっきりMGの為だと思っていたが、今日もまだ良くならない。そこで朝の業務を済ませてから病院へ行かせてもらったところ、見事に風邪であった。眠くなるかもしれない薬も入っているので非常に眠い。早く帰って寝たいよ~
2.昨晩、山ちゃんと電話をしていた時のこと。
片方のコンタクトレンズが行方不明。片方はカーペットの上で見つけたがもう片方は見つからない。2100円払って、1年間は3000円払えば購入できるシステムに入っておいて良かった。就業後取りに行かねばならない。眼科にかかってコンタクトを変えるかどうかは今月いっぱい考えてからにしようと思っている。これは3ヶ月以内ならレンズ交換無料なので。
とりあえずはやっぱり寝たいよ~
新潟へ無事帰ってきました。
そして、100期のお祝いに頂いたたこ焼きセットとおにやんまさんから購入した本、朝コンビニで買ったお土産の西日本限定ポテトチップと関西しょうゆポテトチップは明日の夜着にホテルからクロネコにて送ったので、軽い荷物を解く。
帰りも空港の混雑で最終便の新潟行き飛行機に乗る人は急ぐようアナウンスがあったのでまたチェックも軽く駆け込みだった。帰りは1時間かからないフライトですっかり寝ていた。
充電器、洗濯行きの服、MGでの道具位の荷物なので片づける。MGの道具は飛行機に乗らない入れ物に戻す。そこでようやく、100回帳を開いて思わず感動で涙が出てきた。西先生から100回帳にコメントがあるではありませんか。
この涙は何だろう。たぶん感動。最後に松陰さんが作って下さった「100期達成おめでとう」の幕の前で西先生がしっかり握手して下さりながら記念撮影したこの日、今年の私にとって一番の宝物になるだろう。
phsより@涙が止まりません
なにわMGですね。いよいよです。昨晩は隣の騒音もなく寝たり無いけど休めたことに感謝。
本来ならすでにJRにのって空港へ着いているはずなのだが、KittenさんがMGに参加できないから空港まで送ってくれるとのことでのんびりな朝を迎えている。手荷物しかないのでなんとかなるか?
無事に伊丹空港にて松陰さんにお会いできますように。
phsより
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