« アイテム追加 | トップページ | 生きている意味がわからない »

経験回数の違いによるリロン

人それぞれ在社年数やイベント体験年数、もちろん期数によって考え方が異なってくるが改めて初めての人から何百期も経験している人までが同じプログラムを体験できるMGのシステムのすごさを感じる。

先週会社で起きた出来事を今回は例にする。私は一番最後に入社した社員であるから過去の出来事(特に成功体験)や習慣などは逆に壊してしまえしがみつくなと考えている方である。社長や上司も改革をして有益ならばOKなので提案はどんどんあげていく。

ある女性社員がコーヒーフィルターを100円ショップのものに変えたことに関して総務へクレームをつけに来た。もっと人数が多い部署でもクレームのひとつも言わずむしろ普通に持って行っていたのでこちらは驚きだ。今までの高級純正コーヒーメーカーのフィルターに変えろと言いたいようだが、そこまで言葉を発する前に他部署が本当に100円ショップフィルターを使っているのかを確認に行き、(その段階で随分な暇人だとおもうが)その部門の人に、「こんなの使わされてかわいそうに」と言い捨てて行ったと情報が入った。かわいそうって言われても逆に何よって感じだよねぇ。と言われた人はこちらに有益に動いてくれている。

この場合は経験回数以前に会社にコーヒーを飲みに来ているのか、仕事をしに来ているのではないのか?という前提があるが、お局例が他に浮かばなかったので。

何が言いたかったかー。
初心者もベテランも全員が満足するように運営するというのは難しい。

phsより

|

« アイテム追加 | トップページ | 生きている意味がわからない »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« アイテム追加 | トップページ | 生きている意味がわからない »