退職願のその後
金曜日の夜の会議にて退職願を受理された人事方針の会議があったはずので明日は上司と予想をしていた通り面倒になりそうだ。
しかし、とりあえずは「3月に頭がおかしいから、救急車が迎えに来ます(^^)」とでも言っておこうかと考えている。上司は2~3年かけて引き継ぎをして欲しいと引き留められたそうだ。
いくらなんでも、2~3年はその人の人生に対して失礼ではないか?と思う。上司本人もそんなに長く居ないように引き継ぎますよ。と言っていたが、まずは私の代わりの求人を出す。金曜の会議で提案される年齢にて、だが。
上司は、「まずは私の代わりが来たら3人でのみに行きましょう。そして上司の代わりが来たら連絡をしますから一緒にのみに行きましょう。」と言ってくれている。うれしい限りだ。今日はLoFtへ行く予定があったので、社長と上司宛に退社後にご自宅へ郵送しようと思っているグリーディングカードを購入した。
すでに、「撤回できないのですか?」というメールが携帯に入っている。ありがたいとも受け取れるが、逆にわざわざ携帯メールで私の人生に口を出される筋合いがあるのかとも思う。撤回したところで、私の人生を面倒見れるのか?と聴きたいと思ってしまう。
H社での上司が、「辞めたいと言う人を止める権利は自分には無い。なぜなら、自分がその人の人生を左右する事はできないから。自分の子供に対してもそう思う。」と言っていたのをいつも聴いていたからだろうか。
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