新潟市ゴミ有料化対策
美しいとは言えないキッチンで失礼。(^_^;)
今朝、ゴミ捨てにドアを開けたら飛脚メール便の袋がドアノブにかかっていた。昨日届いていたようだが昨日は一歩も外へでなかったのでわからなかったのだ。
飛脚メール便の袋を開けると、6月から開始する新潟市ゴミ有料化のお試し袋とわかりやすい図解と逆引き辞典のパンフレットがあった。
これは面倒かも。と一瞬考えたが、意外と今までのレジ袋がとても役に立つことがわかる。
そこで、今のゴミ箱にパンフレットをプリンタでコピーして貼り付けてみた。燃えないゴミは年に一度か二度しか捨てないのでもう袋を下げてある。おそらくほとんど燃えるゴミの極小袋を買うだけだなとこうして貼り付けてみてわかった。
これから半月、視覚的に覚えて行入が一番かなと思って早速、システム化(というほどでもないが)してみた。
古紙は、段ボールとチラシ類で最初から分別用に2つ段ボールを用意した。これで分別の手間は省けるだろう。
貼ってみて、有料ゴミ袋が2カ所だけと解っただけでも収穫か?!
そして、住民票が新潟市にある人にだけ配布という手段を取った新潟市、頭が良いような・・・住民票を移していない学生がバレバレだなぁ。













