ベランダー
間引き菜えらい!
- 朝、おかゆを食べる前にベランダのプランターを見て、間引き菜が大きくなっているのを発見。
おかゆの具は決定です。
おつゆのだしに、間引き菜でおいしく朝から栄養をいただきました。
鉢を置く場所を変えたら、日当たりがやっぱり問題だったようでラディッシュが上に伸びなくなってきました。うまく実がなるといいな。
シグマ畑から、秋に植えたスナップエンドウ初収穫の知らせも。土日に収穫においでと言われたものの、私は軽井沢。連休にソラマメの様子と一緒に見に行こうかな。
改めて、自分で栽培した無農薬野菜に感謝。
水耕栽培振り返り
一番生長が楽しめたのは、このチンゲンサイさん。初心者には楽しめる食材だろう。みるみる生長するのでうれしく挫折もすくない。そして食べがいがある。炒めて食べることがなかったなぁ。
プランター栽培と比較すると一番生長がわかったのはこのサラダ水菜。プランターでは半分にしかならない。液肥の凄さを知るには水菜が一番かもしれない。失敗も無い。
おすすめリンクの「いつでもレタス」の著者の方に、素人でも生長の楽しさと頂くありがたさを教えていただいたことを感謝いたします。そしてこのノウハウと自分でやってみた体験は、著者のおられる太平洋側と違い年中日照時間が少ない新潟のような土地では何が適しているか、どうしたら良いのかと研究した事によって私自身のノウハウになりました。
とぎ汁EM発酵液等もまだあるので、プランターで生き残ったルッコラや死んだと思いきや生えてきたチャイブにもたまに追肥としてあげましょう。
スナップエンドウ越冬できず
写真には写せない状態でしたが、廊下ダンボールにて寒さにあてていたスナップエンドウ。とうとうシロカビ繁殖にて廃棄となりました。今朝のゴミにダンボールごと捨ててきました。
会社前畑のものは不織布の下で春に元気に成長することでしょう。
先輩に資材ごと譲りました。
越冬すると良くなるとその先輩から聞いたし周囲でも植えている農家が居たのでなるほどと思っていたが、最低気温がマイナスにならない地域で(液肥が凍ってしまう)ならば、水耕栽培でできるかもしれません。
近頃は着々と成長したチンゲンサイを鍋に入れていただいています。もうすぐ3月。有給消化中にガーデニングでもしようか。
久しぶりの晴れ間に
今日は予定の多い一日。昨日に満期になった某定期預金から家賃更新料を振替したりインフルエンザの予防接種へ行ったりと。会社の近くの病院でインフルエンザの予防接種を受けているのでその道沿いの100円ショップへ寄る。理由は小さいプランターのチンゲンサイをハウスに入れてから急に生長した為である。そのチンゲンサイは朝収穫して小松菜を植えたが追加に最後の小松菜を植えようと思い、100円ショップにて資材購入。昼食は贅沢に外食、吉野家の豚丼330円。火鉢火種用の備長炭を買おうとコメリへ行くが売っていなかった。その代わりワケギの球根が100円に値下げ。プランターと土も買ってしまったのだが外に出すにしても地温が気になるので会社倉庫に置いてある黒マルチをカットしに行く。ついでに球根が多いのでダメもとで会社の空いている場所とマルチの空いているところにスカスカになっている球根を植えてきた。プランターにマルチかける人ってめずらしいかも?
夕方から雷がなっているが、室内の植物はちゃんと育っている。
畑に植えてきました
千羽鶴ちゃんと試行錯誤しながら(千羽鶴ちゃんがが正解かも)空豆とスナップエンドウの半分を畑に植えてきました。
しかし、ハイポニカ液肥で育ちすぎたのかどう考えても育ち過ぎということで、千羽鶴ちゃんの先輩達にも見てもらったが、いっそのこと、実験をしようということになった。この上にバッタなどの害虫除けに不織布をべたがけしてきた。千羽鶴ちゃんのお父さんから支柱をいただけるまでの間だけでも・・・
これがもし上手く育ったら、春の軽井沢MGのおつまみは豊富である。育ちますように。
そして、残りのスナップエンドウもハウスを外に出して低温で生長を止めることに。
麦茶パックにつくったものの、つるが絡み合っている。(^_^;
窓際栽培通信
土日と2日間留守にしたので金曜のうちに液肥は多めに入れておいた。ちゃんと保持されていたどころか意外と減っていなかった。
そして、空豆の生長にはビックリ。2段目に置いておいたものがもう天井に付いていたので一番上へ移動。
また、発芽していないスナップエンドウは新しい種に変えてみた。空豆もスナップエンドウも水に種を浸けるとカビやすいと千羽鶴ちゃんから教わった。さすが農学部。確かに、金曜の夜に置いた種はもう根が出ていたのだからこの何週間、無駄な時間を過ごしてしまった。良い学習だ。
葉物はアブラナが生長したため、水菜とプレートが入れ違っていた事が発覚。フォトアルバムも途中から替わってしまうことになる。(^_^;
空豆追加
今植えている空豆の種とジフィーポットにカビが...
ということでこちらも買い物ついでに100円ショップにてポットを前より大きく麦茶パックに入る大きさを選んだ。ポットの底に一応穴を開けている。排水&水耕栽培になったら吸水用だ。豆は水に浸している。
phsより
畑から間引いたものも参加
昨日まで半月留守をした先輩の畑も面倒をみるように頼まれていたので昨日おそらくラディッシュか二十日大根(半月前に先輩が何の種をまいたのか聞いていなかった)間引きをした。間引いたものがなんかもったいない・・・家に残ったスポンジ培地が3つあったなぁ。と思い、水で根を洗って水に浸けたまま持ち帰り、早速スポンジ培地へ植え替えてもう一つ液肥層を増やした。
水菜がとうとう枯れたのでその培地も使って4つ作った。何が出来るのか楽しみである。また、これから育っていくだろうチンゲンサイと小松菜のスポンジ培地から育てているものもどうなるか楽しみ。
しかし、今日から朝20度以下に突然冷え込み。秋の日差しになりベランダに日が当たらない為か、秋獲りオクラなのにオクラが育たない。この液肥層の部屋の窓際は明るいので良いかな?チンゲンサイと小松菜はベランダで小さいプランターに植えてあるものと比較できるので様子を見ようと思う。
ベランダ通信-彼岸の入り
朝から液肥層のお掃除をしました。写真はまだチャイブ着手前です。チャイブが細くなってきたのが気になり、思い切って開始。大葉は枯れてしまいました。そこで葉が枯れ気味で気になっていた一番左のオクラのペットボトルも大きいものと変更。液肥層掃除後にチャイブそれぞれの間にもアルミホイルをつけました。来年5月からゴミ有料化になるので出来る限り使い回しができるシステムに感謝ですね。今日はオクラも収穫しました。会社畑のものと併せていただきます。日光は足りないけれど、アブラムシ被害に遭っていないのがベランダ栽培の良いところ。
大葉とチャイブは会社畑から植木鉢にも持ってきました。大葉は来年の種が取れるとラッキィ。ちなみに100円ショップ植木鉢にてチンゲンサイと小松菜も同時比較開始しています。
もうひと月になるのですが・・・
水菜のスポンジ培地栽培、もう植えてから一月になるのですがスポンジの下から根も出ない状態が続いています。レタスは涼しくなるのを見込んで8月末に植えたのに同様。いつでもレタスの著者のブログを拝見すると同じ暑さでもちゃんと育っているご様子。水も切らしていないのになぁ・・・やっぱり今回もだめか?オクラの花が咲いたあと、2つ実がなっている状態でチャイブはやせ細り、青しそは枯れてきているベランダ農園です。
会社畑では、ナスが枯れてしまい、残るはオクラ・ピーマン・シシトウ・実がなっていないカボチャ・成長中のチャイブ・そしてもうすぐ終わりそうなバジルはカットして乾燥中。それを見た人たちから「どこででも育つジャパニーズハーブなのに、ありえなーい!」と言われた道路にも生えている青しそが我が家のベランダではあやしくなったので今朝会社の畑より再び植木鉢に取り寄せました。(^_^;)
セロリは1畝分、寄贈したのでその場所で葉物をやりたいところですが、残念ながらここ3週間腰痛の為、畑を耕せない・・・・。
ベランダ通信-9月の試み
ハイポニカ液はまだ半分あるのだが、見本に付いてきたスポンジ培地で、サラダ水菜2回目とサラダミックスを再び育ててみようと考えている。
麦茶培地だとどうしても根本から葉への高さがプラコップでは足りない。(夏にレタスを植えたせいか?)また、いつでもレタスの著者の太平洋側と新潟の日本海側では、こちらの方がベランダの日照時間が長いはずなのに成長が良くない。新潟は演歌が似合う曇り空だからだろうか・・・。
水菜はスポンジ培地から根が出てきたのでもう少しでハウスデビューの予定。
昨日仕事でダイソーへ行き、いろいろな種があったのでワクワクしたが、まずは手元の種を使い切る事が優先だなと来年に見送ることにした。場所が無いのだからしょうがない。残念。















































































