お引っ越し
パセリがかわいそうになってきて・・・
朝からお引っ越しをしました。
思ったよりもアスパラの根は横に伸びていなかったので
横長の鉢へ移動。
パセリだけで一つの鉢を作成。
青シソだけで2鉢になった。
食欲もなく涼しいので今年は一度もソウメンをしていない。
おかげで青シソも出番無し。
来年への次繰りとして種を蒔いてもらうかな。
パセリがかわいそうになってきて・・・
朝からお引っ越しをしました。
思ったよりもアスパラの根は横に伸びていなかったので
横長の鉢へ移動。
パセリだけで一つの鉢を作成。
青シソだけで2鉢になった。
食欲もなく涼しいので今年は一度もソウメンをしていない。
おかげで青シソも出番無し。
来年への次繰りとして種を蒔いてもらうかな。
昨日、一昨日とHIROさん宅にてお世話になり
昨日ようやく今まで気になっていた答えをもらう。
芽が出た玉ねぎを植えたがどうなるか?
である。
今はえているネギを食べるのみ。
ということがわかった。
また別に、アスパラを大きなプランターなら
育てることが出来ると習う。
これは是非やってみようと思った。
実行はいつになるかわからないが
ベランダが世話で疲れない程度に
少しずつにしておこう。
昨日は、寺泊方面から日本海佐渡へ沈む夕陽を
みんなで見ながら帰ってきた。
写真を撮ろうと思ったらバッテリー切れ。
そんなもんなんだな。私の人生っていつも。
陽射しがすっかり秋となり、ベランダの園芸ラックを置いていた場所よりも、室内の方が日当たりが良い時間が増えた。
晴れの日を使って、ここでプランタを半分園芸ラックとともに室内へ移動。
エアコン室外機の上も有効活用化する為に、高さを少し持たせて細ネギのプランターを置く。下の位置で日が当たらずまだ花も咲かないバジルの種を作るべく、シソの脇にて日当たり良く高さを作ってこれから挽回を狙うが・・・今年は種が出来ないかも。
ベランダの植物棚が、先週の大雨で半分ダメになってしまったので、ラックに専用ビニールをかけて秋支度。台風がきてもこれで少しは安心かな。
ハーブ類の鉢と細ネギ鉢の半分を室内の朝日が長く差す室内へ移動。ベランダはミョウガ、茄子、葉物、トマト、ニラ、細ネギ半分を残す。トマトは実がなるけどもう赤くならないのではないかなぁ~?(^_^;)
ミョウガは枯れるのを待つのみ。春になったら一株にしてもう一株は、お嫁?に出すことにしました。ニラの場所を日差しの良い場所に変えただけでもう大きくなったのにはビックリ。この連休の一番の驚きかも。茄子はがんばれるだけがんばってもらって・・・
室内のティッシュを土代わりにしている貝割れ大根の種と、早取りチンゲンサイ・大根菜の種を今日はダイソーにて購入。合計4つで210円。でも発芽率は良い。それにしても、思ったより早く間引き菜の間に植えた便利菜の芽が一日で育ってしまって、困った。ありがたいのだけど・・・。
一番生長が楽しめたのは、このチンゲンサイさん。初心者には楽しめる食材だろう。みるみる生長するのでうれしく挫折もすくない。そして食べがいがある。炒めて食べることがなかったなぁ。
プランター栽培と比較すると一番生長がわかったのはこのサラダ水菜。プランターでは半分にしかならない。液肥の凄さを知るには水菜が一番かもしれない。失敗も無い。
おすすめリンクの「いつでもレタス」の著者の方に、素人でも生長の楽しさと頂くありがたさを教えていただいたことを感謝いたします。そしてこのノウハウと自分でやってみた体験は、著者のおられる太平洋側と違い年中日照時間が少ない新潟のような土地では何が適しているか、どうしたら良いのかと研究した事によって私自身のノウハウになりました。
とぎ汁EM発酵液等もまだあるので、プランターで生き残ったルッコラや死んだと思いきや生えてきたチャイブにもたまに追肥としてあげましょう。
写真には写せない状態でしたが、廊下ダンボールにて寒さにあてていたスナップエンドウ。とうとうシロカビ繁殖にて廃棄となりました。今朝のゴミにダンボールごと捨ててきました。
会社前畑のものは不織布の下で春に元気に成長することでしょう。
先輩に資材ごと譲りました。
越冬すると良くなるとその先輩から聞いたし周囲でも植えている農家が居たのでなるほどと思っていたが、最低気温がマイナスにならない地域で(液肥が凍ってしまう)ならば、水耕栽培でできるかもしれません。
近頃は着々と成長したチンゲンサイを鍋に入れていただいています。もうすぐ3月。有給消化中にガーデニングでもしようか。
今日は予定の多い一日。昨日に満期になった某定期預金から家賃更新料を振替したりインフルエンザの予防接種へ行ったりと。会社の近くの病院でインフルエンザの予防接種を受けているのでその道沿いの100円ショップへ寄る。理由は小さいプランターのチンゲンサイをハウスに入れてから急に生長した為である。そのチンゲンサイは朝収穫して小松菜を植えたが追加に最後の小松菜を植えようと思い、100円ショップにて資材購入。昼食は贅沢に外食、吉野家の豚丼330円。火鉢火種用の備長炭を買おうとコメリへ行くが売っていなかった。その代わりワケギの球根が100円に値下げ。プランターと土も買ってしまったのだが外に出すにしても地温が気になるので会社倉庫に置いてある黒マルチをカットしに行く。ついでに球根が多いのでダメもとで会社の空いている場所とマルチの空いているところにスカスカになっている球根を植えてきた。プランターにマルチかける人ってめずらしいかも?
夕方から雷がなっているが、室内の植物はちゃんと育っている。
千羽鶴ちゃんと試行錯誤しながら(千羽鶴ちゃんがが正解かも)空豆とスナップエンドウの半分を畑に植えてきました。
しかし、ハイポニカ液肥で育ちすぎたのかどう考えても育ち過ぎということで、千羽鶴ちゃんの先輩達にも見てもらったが、いっそのこと、実験をしようということになった。この上にバッタなどの害虫除けに不織布をべたがけしてきた。千羽鶴ちゃんのお父さんから支柱をいただけるまでの間だけでも・・・
これがもし上手く育ったら、春の軽井沢MGのおつまみは豊富である。育ちますように。
そして、残りのスナップエンドウもハウスを外に出して低温で生長を止めることに。
麦茶パックにつくったものの、つるが絡み合っている。(^_^;
土日と2日間留守にしたので金曜のうちに液肥は多めに入れておいた。ちゃんと保持されていたどころか意外と減っていなかった。
そして、空豆の生長にはビックリ。2段目に置いておいたものがもう天井に付いていたので一番上へ移動。
また、発芽していないスナップエンドウは新しい種に変えてみた。空豆もスナップエンドウも水に種を浸けるとカビやすいと千羽鶴ちゃんから教わった。さすが農学部。確かに、金曜の夜に置いた種はもう根が出ていたのだからこの何週間、無駄な時間を過ごしてしまった。良い学習だ。
葉物はアブラナが生長したため、水菜とプレートが入れ違っていた事が発覚。フォトアルバムも途中から替わってしまうことになる。(^_^;
今植えている空豆の種とジフィーポットにカビが...
ということでこちらも買い物ついでに100円ショップにてポットを前より大きく麦茶パックに入る大きさを選んだ。ポットの底に一応穴を開けている。排水&水耕栽培になったら吸水用だ。豆は水に浸している。
phsより
昨日まで半月留守をした先輩の畑も面倒をみるように頼まれていたので昨日おそらくラディッシュか二十日大根(半月前に先輩が何の種をまいたのか聞いていなかった)間引きをした。間引いたものがなんかもったいない・・・家に残ったスポンジ培地が3つあったなぁ。と思い、水で根を洗って水に浸けたまま持ち帰り、早速スポンジ培地へ植え替えてもう一つ液肥層を増やした。
水菜がとうとう枯れたのでその培地も使って4つ作った。何が出来るのか楽しみである。また、これから育っていくだろうチンゲンサイと小松菜のスポンジ培地から育てているものもどうなるか楽しみ。
しかし、今日から朝20度以下に突然冷え込み。秋の日差しになりベランダに日が当たらない為か、秋獲りオクラなのにオクラが育たない。この液肥層の部屋の窓際は明るいので良いかな?チンゲンサイと小松菜はベランダで小さいプランターに植えてあるものと比較できるので様子を見ようと思う。
朝から液肥層のお掃除をしました。写真はまだチャイブ着手前です。チャイブが細くなってきたのが気になり、思い切って開始。大葉は枯れてしまいました。そこで葉が枯れ気味で気になっていた一番左のオクラのペットボトルも大きいものと変更。液肥層掃除後にチャイブそれぞれの間にもアルミホイルをつけました。来年5月からゴミ有料化になるので出来る限り使い回しができるシステムに感謝ですね。今日はオクラも収穫しました。会社畑のものと併せていただきます。日光は足りないけれど、アブラムシ被害に遭っていないのがベランダ栽培の良いところ。
大葉とチャイブは会社畑から植木鉢にも持ってきました。大葉は来年の種が取れるとラッキィ。ちなみに100円ショップ植木鉢にてチンゲンサイと小松菜も同時比較開始しています。
水菜のスポンジ培地栽培、もう植えてから一月になるのですがスポンジの下から根も出ない状態が続いています。レタスは涼しくなるのを見込んで8月末に植えたのに同様。いつでもレタスの著者のブログを拝見すると同じ暑さでもちゃんと育っているご様子。水も切らしていないのになぁ・・・やっぱり今回もだめか?オクラの花が咲いたあと、2つ実がなっている状態でチャイブはやせ細り、青しそは枯れてきているベランダ農園です。
会社畑では、ナスが枯れてしまい、残るはオクラ・ピーマン・シシトウ・実がなっていないカボチャ・成長中のチャイブ・そしてもうすぐ終わりそうなバジルはカットして乾燥中。それを見た人たちから「どこででも育つジャパニーズハーブなのに、ありえなーい!」と言われた道路にも生えている青しそが我が家のベランダではあやしくなったので今朝会社の畑より再び植木鉢に取り寄せました。(^_^;)
セロリは1畝分、寄贈したのでその場所で葉物をやりたいところですが、残念ながらここ3週間腰痛の為、畑を耕せない・・・・。
ハイポニカ液はまだ半分あるのだが、見本に付いてきたスポンジ培地で、サラダ水菜2回目とサラダミックスを再び育ててみようと考えている。
麦茶培地だとどうしても根本から葉への高さがプラコップでは足りない。(夏にレタスを植えたせいか?)また、いつでもレタスの著者の太平洋側と新潟の日本海側では、こちらの方がベランダの日照時間が長いはずなのに成長が良くない。新潟は演歌が似合う曇り空だからだろうか・・・。
水菜はスポンジ培地から根が出てきたのでもう少しでハウスデビューの予定。
昨日仕事でダイソーへ行き、いろいろな種があったのでワクワクしたが、まずは手元の種を使い切る事が優先だなと来年に見送ることにした。場所が無いのだからしょうがない。残念。
麦茶培地の水菜とレタスもしゃっきりしてきたが、水菜を食べてしまってもさみしくないように、再度作成しようと思う。
ショップ「いつでもレタス」にてハイポニカ液肥を購入した際に見本で添付されていたスポンジ培地に本の通りにやってみることにした。培地は最後まで迷ったが、スポンジ培地だけでは販売していないので液肥が無くなるまで待つしかない。
ということで、写真も別のアルバムにて作成する。そして今日、テキスト通りに培地に種を竹串にて植えたところである。麦茶培地での高さを損するところをこれで解消できたら、液肥が無くなるまでの間、ジフィーポットなりで他の葉物も作っても良いかな。それもこれも、レタス次第である。便利菜のような冬以外いつでも種植えができるものはいつでも良いし。
前記したとおり、レタスの栽培層1つ分と水菜のプラコップ1つ分を収穫した。それにより、左写真のようにレタスと水菜で防虫ネットに入ることができた。いったん外に出たオクラもまたハウス内に入ることができ、大風の日も今度の土日のMGで液肥をあげられない日もハウスのビニールを少し閉じていけば安心だ。逆に32度の予報なので会社の畑が心配。
企業と同じで一度広げた事業は、結局は自分の身の程に縮小するのが一番だなと感じる。水菜はこんどはスポンジまたはジフィー培地から”いつでもレタス”の著者の通り栽培してみようと考えている。麦茶培地では高さに問題があるような気がしたからである。とういことで水菜はまだ種の説明書を見ても栽培可能だが、レタスはもう手遅れなのでまた春に挑戦しようと考えている。今度は小さく開始で。
これからの季節、このハウスではオクラとチャイブが力を発揮する。雪が多い新潟では著者と同じ事をしても乗り切れないので冬は休眠だ。
チャイブはワケギと同じような使い方ができるのだが、畑よりも水耕栽培の方が成長サイクルが早い。実験で大葉を植木鉢と水耕栽培と両方行っているが、水耕栽培の方が柔らかくておいしそう。チャイブと大葉は冬に単独で室内栽培になるだろう。
オクラの成長により支柱を立てた為、一段棚を外して成長が見込めないものを捨てて整理。培養土+ハイポニカ液のレタスは昨日の昼食となり、完全に水耕栽培のみになりました。
一昨日、会社の畑で増やしていたチャイブを持ち帰り、水に浸けておいたものを昨夜バーミキュライト+プラコップに入れ、参加。今朝観たらしっかりハイポニカ液を吸収しています。やはり、大葉やネギはわざわざ会社から持ち帰るよりも目の前にあった方が重宝します。
レタスも水菜も、プラコップにくっついて枯れたりお互いがからまる事故が多かったので全部に成形ネットしました。防虫ネットの中に入れるのがちょっと大変ですが夏の間は成長記録は休日の朝が良いようですね。昨日10時ですでに気温34度。レタスも水菜もネットをかけている間ずっとしおれたようになっていました。人間もつらいが植物もつらいのね。
昨日の飲み会では3次会でつぶれてしまい、近所の方のお宅へお世話になり午前中は寝ていましたが、液肥入れの藻の掃除をする元気が出てきたので始めました。EM活性液ももうすぐの仕上がりなので今回入れてみました。ということできる位だから、元気になったかも。
液肥入れの掃除ついでに成長具合を撮影しました。
プチトマトに色が付いてきました。雨だったのに実が割れずきれい。こちらもハイポニカ液を受け皿に入れています。
水菜とサラダミックスも成長してきましたが、ひょろひょろ。梅雨の季節は良くないのかな。培養土2回目のせいかな。毎日太陽に直接当たっていないのは原因としてわかる。水菜はバーミキュライトのみの防虫ネット内のよりもやはり成長が早いかも。レタス等はマイフォトアルバムに入れました。これからまた飲み会です。おとなしくしてます。
ブログの機能でついている、マイフォトにてレタス、水菜、オクラの成長記録写真集を作り始めました。
成長の度合いを、それぞれ別に見てみたかったから。という単純な理由からではありますが。日付管理で種類別にしていないので今回良い機会でしょうか。
サイドバーに記録写真のリンクをいれて公開してあります。
遅植オクラの苗がなくなってしまってがっかりしていたところ、秋穫り野菜の苗始めましたというホームセンターを発見。
本当は、「いつでもレタス」の著者が行っている九条ネギの栽培をしたかったのだが、会社近くの園芸関係の店にはその種は無い。(その代わり新潟菜とか川流れ菜とかがあるので新潟特有なのか、時期なのか?)
そこで、1ポットに3つ苗が入って77円の秋穫り五角オクラのポットを2つ購入。会社の畑との成長・害虫比較実験である。ポットから1つずつに分けたら左写真のようになった。苗に透明なツブツブがあったので念のため水洗いして取り除いた。葉にうどんこ病のような斑点が薄く見えるのが気になるが・・・。まぁ、後で考えよう。
水耕栽培に4本使う予定だったが、会社の畑で植える場所を悩んでいたら、マルチしていない場所の実験にと先輩より場所を提供してもらったので残る3つの苗を自宅に持ち帰った。「いつでもレタス」の著者のHPより苗を買ってきた時の栽培方法を確認し、麦茶パックにバーミキュライトを入れて右写真のようになった。無事、定着する事を祈る。明日からしばらく雨。ハウスには入らないのでできるだけ日光量は少ないが窓際に設置した。ちょうど3つで良かったのかも知れない。晴れの日はベランダの際に移動しようと考えている。これで、マルチ有り、マルチ無し、水耕栽培と3種の実験が始まる。
タイトルの件の前に、このミックスベビー。バーミキュライトにハイポニカ液で育てているが、大根なのに背が高くなりすぎではないのか?!こんなひょろひょろでいいのだろうか・・・・ちょっと心配。
会社畑で辛み大根やラディッシュをヨトウに食べられて悔しがっている先輩にプレゼントしようと思って500mlペットボトルを横にカットしたもので同じく作成しているがそちらは培養土だけなのに同じ状態。うーむ、これでいいのだろうか。
さて、右の写真だが右側2つが昨日のサラダミックス収穫後にミックスベビー、左側が今日収穫後に水菜と再度サラダミックスを撒いた。芽が出るまでサランラップで保水中。培養土+ハイポニカ液の繰り返し使用を実験しようと思っている。何回までいけるかな。
そして、今日はストチュウを作成。活性液は2日経ったがまだ気温25~6度のこの家でもガス抜きは不要のようだ。
苗が成長してきたので、ハイポニカの液で水耕栽培をしようと考えたが、これは大変。なんと、一袋に大きなプラコップが入らない。ということで今日はできるだけ100円ショップで、ホームセンターの方が安いものはホームセンターで買う。しかも頭を使って安く仕上げる。という課題に基づき、園芸用の支柱にて今は2段(3段にも増やせる)の棚を作成。
支柱はホームセンター。他はなんじゃ村とSeriaにて購入。ダイソーには欲しい道具が無かった。棚はいろいろと考えたが、Seriaにて支柱同士を接続する道具が売っていたので、これで支柱の長さを変えて作成しようと決めた。かかった費用は失敗した足下のスチロールや糸ノコギリも含めて2000円。安いのか、高いのか?そのうち、ワイヤー入り袋をなんじゃ村新大店、外袋と受け皿をSeriaにて購入しているので2000円弱だ。
しかし、工作が下手なのでどうも不安定。雨の日は写真のように家に入れる予定なので身軽なことを前提としたが、どうだろうか・・・。あとは重さで上段が落ちないかが心配だ。今のところ上から押しても大丈夫なので大丈夫だろうとは思うが。今日はあと、プラコップと大きいお茶パックの土壌作成。後日今カルキ抜きをしている水に薄めてハイポニカ液を作成する。
会社畑のトマトを摘んだ芽から増やしたものを植える場所が無くなった(^_^;)
そこで、昨日私が畑の開墾、雑草取り作業をしていたら一番まじめに畑をしている先輩から、持ち帰りしてもいいと聞き、昨夜連れてきた。
毎朝まじめに水をやる余裕が無いと思われるので昨年使用していた水を毎日あげなくても一滴ずつ落ちる道具も設置。さて、無事に育つかな?
phsより
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